2009.11.27

燻製醤油的生活、47(あんぱんと正岡子規)

あんぱん、、、、。
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NHKの「坂の上の雲」の番宣、すごいですね。

あれだけ、これでもか!!と予告されると、受信料も

まじめに払っていることだし、見なければ損みたいな気持に、、。

原作は随分以前に読みましたが、、、、

正岡子規の役の、香川照之に期待しています。以前見たドラマで

大食漢の漫画家、水木しげるの役を完璧に演じて、大福もちをパクパク食べて

いました。子規も大食漢で、なかでも、あんぱんが好物だったようです。

日本新聞社にいたころ、原稿用紙のまわりに焼き芋、ミカン、菓子が

必ず並んでいたそうです。晩年はほとんど寝たきりの生活でしたが、

『仰臥漫録』に、毎日食べたものが書かれてあります。

9月7日を見ると、

『朝 粥三椀 佃煮 コーコ少シ(茄子ト瓜) 牛乳五勺ココア入リ 塩センベイ三枚

 昼 カツオノサシミ 粥三椀 ミソ汁 西瓜二切 梨一ツ

 間食 菓子パン十個許 塩センベイ三枚 茶一杯

 夕  栗飯三椀  サワラ焼 芋煮』

すごい食欲ですね、、。勿論病気と戦うために栄養を取らねばとの妹や母親の

献身的な努力があったからでしょう。この記述の中の菓子ぱんというのが

あんぱんらしいのです。

けれど読み進んでいくうち、だんだん食べることもままならなくなって

いくのが解ります、、、。

なんてこと考えながら、あんぱん、食いました、、、。

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2009.11.22

燻製醤油的生活、46(温泉たまご)

山代温泉の総湯に行ってきました。

勿論、朝湯です!!
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山代温泉の灯篭は冬支度、、、
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魯山人の記念館がありました。残念、、開館時間前。
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温泉卵、当然買いました。
ゆで卵もいいけれど、温泉卵はまた別物の美味しさ。

勿論、燻製醤油をかけて!!食べました。ああっ、、、美味しい!!
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2009.11.15

燻製醤油的生活、45(北窓と夜船とおはぎとぼたもちと半殺し)

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おはぎ、頂きました、、、。

若い頃、秋口に『ぼたもち』と呼んだら叱られた。

春は、ぼたんの花で『牡丹餅』、秋は萩の花で『おはぎ』と

呼ぶものだ、、、と。

それじゃあ、夏と冬はどう呼ぶの?と聞いたら、

『半殺し』!!だろう、、と言われた。

正確には、夏は『夜船』(そのココロは、暗くていつ着いたか解らぬ)

冬は、『北窓』(冬は北の窓から月は見えない)、

ようするに、「搗き知らず」を「着き知らず」、「月知らず」と

かけてそう呼んだのだそうだ。

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2009.11.05

燻製醤油的生活、44(からすうりの実)

からすうりの実、熟して色鮮やかです。
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『花ごよみ』(講談社学術文庫)に、著者杉本秀太郎の思い出と

して、熟したからすうりの実を漬け込んだ焼酎を霜焼けの薬として

用いたとの記述がある。そして次の句が添えてあった。

『世は貧し夕日破垣烏瓜』(漱石)

『草木と遊ぶ』(講談社文庫)には、からすうりの実を提灯にした、と

書いてある。試みにろうそくを入れてみたら、焼けてしまった。
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現代の利器、LEDで再度挑戦、、、。
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2009.10.31

燻製醤油的生活、43(魯山人と油揚げ)

北大路魯山人という人は食通で知られた人だけど、

油揚げを炙って、大根おろしをかけ、醤油をたらしたものに

『雪虎』と命名した。別にどうってこともない。私もいつも食べて

いる。ところが、『雪虎』と命名されると、これが格別の料理に

思えてしまう。雪(大根おろし)に黄色に醤油の虎模様、、、

なるほど、『雪虎』なんですね、、。
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油あげは勿論、谷口屋

フランスパンみたいに、外部はカリカリ中はしっとり、、美味い!!!

話は変わりますが、当地では、『沢庵の煮たの』というのがあります。

ひね沢庵の塩分を抜いて、唐辛子をちょっと入れて醤油でコトコト煮ます。

昔はあちこちで、ひね沢庵を煮る「すさまじい臭い」が漂っていたものです。

これも、美味しい!!最近は沢庵を漬ける家も少なくなり、懐かしい臭い

となりました。お惣菜として売られていますが、、。

これを福井では『沢庵の煮たの』と言うのですが、京都では、『贅沢煮』と

呼ばれています。

『油あげの焼いたの』より『雪虎』、『沢庵の煮たの』より『贅沢煮』のほうが

高級に思えますね。ネーミングというのは大事ですね。

けれど私は『油あげの焼いたの』と『沢庵の煮たの』のほうが

素朴で好きですが、、、、、、。

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2009.10.25

燻製醤油的生活、42(綿の実)

綿の実、一株に10個つきました。

まだ、3個は固く閉じて、綿の実がはじけません。
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そのうち、3個の綿の実を収穫、、、。
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すごい!!ふわふわの綿取れました。

種は47個ありました。

ということは、10個の綿の実から、エーッと?約150個以上の種が

得られる。この150の種を来年植えるとすると、

一株、16個の種が得られるとして、16×150=2400個の種が出来る。

すごい!!拡大再生産性、、

綿畑作ろうかしら、、。無理、、、ですね。

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2009.10.24

燻製醤油的生活、41(「純喫茶・谷村新司」②)

「純喫茶・谷村新司」で、猪瀬醤油の燻製醤油が紹介されました。

それだけでも有難いのに、谷村新司さんのサイン入りエプロンを

頂きました。マスター有難うございます、、!!

大事に飾っておくます。
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なお、燻製醤油は楽天市場でも購入できます。

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2009.10.18

燻製醤油的生活、40(宮ノ下コスモス広苑)

福井市の「宮ノ下コスモス広苑」に行ってきました。

一億本!!のコスモスが、咲いていました。
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これで、二度目。

10日ほど前の台風の被害を想像していたのですが、

見事に咲いていました。これだけの花を育てるのには、大変な

地元の人の苦労があるのだと、以前に聞いたことがあります。

コスモスは秋桜、、出来根達郎の『花ゆらゆら』(ちくま文庫)に、

次のようにある。

『、、花言葉は「おとめのまごころ」だそうだ。
 コスモスって、はかなげな花ですね、とその人に言うと、とんでもない
と手をふった。風になぎ倒されても、すぐに起き上がって咲き続けます。
たくましい花ですよ、見かけと全く正反対です、と力説した。』

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2009.10.15

燻製醤油的生活、39(「純喫茶・谷村新司」)

燻製醤油が『純喫茶・谷村新司』で紹介されました。

とは、言っても、こちらから、厚かましくも、

「マスター味見してよっ」と送ったんだけど、、、。

有難う御座います、マスター。

全国からのお問い合わせ有難う御座います。

なにぶん、造るのに時間がかかります。

ご迷惑をおかけしますが宜しくお願い致します。

なお、燻製醤油は楽天市場でも購入できます。

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2009.10.11

燻製醤油的生活、38(焦がし醤油フォンデュ)

なんだか知らないけど、「焦がし醤油フォンデュ」なんて

ものがブレイク寸前みたい。

試してみました。

まず、醤油を焦がす。しゃぶしゃぶ鍋使用。
ああ、、醤油の焦げる香りはいいですねぇ、、、。
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そこに、豆乳を投入、、。酢も少々加える。
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味は、、なんだか酢が強すぎるみたいなので、
豆乳を更に投入、、
豆乳が少しドロドロしてきてチーズ風になってきた。
トーストを切ったものに絡めて恐る恐る試食、、、
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うーん?!結構いける、、。
オクラがあったのでシャブシャブして食べる、、
うん、うん、結構美味い。
もう少し、隠し味に色々加えるともっと美味しくなるかもね、、。

まぁ、、しかし、これはようするに豆乳鍋のバリエーション、

チ―ズフォンデュよりはヘルシーということなんだろうね。

こんどは下味を工夫して再度、試してみましょう。

『焦がし醤油フォンデュ』という発想とネーミングは、しかし

素晴らしい。

あれれ、テレビでやってる!!全然、違う、、。豆乳なんか使ってない!!

別のレシピ、捜しましょっと。

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2009.10.10

燻製醤油的生活、37(恥飯③・コーンドフレーク)

『はずめし』(角川マガジンズ刊)より。

コーンフレークという食べ物がある、と知ったのは

いつごろだろう。朝飯に牛乳をかけた得体の知れぬ食い物

に、きっと旨いんだろうと、子供心に憧れたものだった、、、。

さて、揚げ煎餅に牛乳をかけて食うとどうなんだろう?

コーンフレークが無いから、煎餅で我慢して、、、と、いうコンセプト

なんだそうだ。「今度はフレークでやるけど。今日は煎餅で我慢して」

ということで『コーンドフレーク』と命名されたらしい、、、、。

揚げ煎餅を細かく割る。
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牛乳をかけて、しばし待つ。
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これは!!美味い!!

しかし、どこか侘しい、、、

人に言うのは、ちょっと恥ずかしいけど、美味い!!

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2009.10.01

燻製醤油的生活、36(恥飯②さんかばソース、燻製醤油かけ)

『はずめし』(角川マガジンズ)より。

さんまの蒲焼の缶詰(150円)に、マヨネーズ、
タマネギを加え、擂鉢で丁寧に擂りおろす、、、。
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なんだか、得体のしれないものができた。
食べてみると、ちょっと甘いが結構美味しいんですね!!

ちょっと、辛子を加えてみる。
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酒の肴にも、、、、、

これを、ご飯にのせて、燻製醤油をかけて、、、

あら、不思議!!最高、、
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パンとかに塗って、焼くと旨いかも、、

しかし、たしかにちょっと恥ずかしいかも、、、

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2009.09.23

燻製醤油的生活、35(『恥飯』、①)

『はずめし』という本を立ち読みしました。「角川マガジンズ」

なんというか、「恥ずかしいご飯」なんですね。

それで、その中の一つを作ってみました。

『愛妻?、たまごパン』というのです。

まず、パンにマーガリンを塗ります。
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次に、マヨネーズで土手を作る。
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そこに、卵を落とす。
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オーブントースターで焼き上げる。
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これは本には書いてありませんでしたが、

当然、燻製醤油をかけます。

これは、美味い!!

どうしてこれが『恥ずかしい飯』なのか?

そこいらへんの所は、次に、、、、、、


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2009.09.13

燻製醤油的生活、34(綿の実はじけて、、)

綿の実がはじけて、純白の綿が、、、
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一方、ど根性トマト(?)は、、

憐れにも引っこ抜かれてしまいました。

雑草と思われたのか、、、

「これはトマトと思われます」と看板でも立てれば

よかった。交差点横の舗道の片隅で

たくましく育っていたのに、、、、、
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2009.09.07

燻製醤油的生活、33(天涼好箇の秋)

めっきり秋めいてきました。

日本酒の美味しい季節となりました。

いつもの酒好きの面々が集まり、正午に恒例の宴が始まり、、
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話は途切れること無く、

気がつけば、夕暮れ。亭主は夕顔の花開く頃と、

花鉢を皆の正面に据えて、全員が蕾を注視するなか、

少しずつ、それでも着実に蕾は開き、夕顔の花満開に、、、、、、

思わず拍手、、。

 ふと、こんな詞(宋詞)を思い出しました。

 少年は識らず  愁(うれい)の滋味
 層楼に上るを愛す
 層楼に上るを愛す
 為に新詞を賦し 強いて愁を説く

 而して今は愁(うれい)の滋味を識り尽くし
 説かんと欲して環た休む
 説かんと欲して環た休む
 却って道う 天涼好箇の秋と

(若いときには「愁」の味わいなど知らなかった。ひたすら高楼に
上ろうとしたものだ。ひたすら高楼に上ろうとし、新しい詞をこしら
えては、無理やり「愁」を気取ってみせた。
 ところが今では「愁」の味わいをいやというほど知り尽くし、
語ろうとしてまたためたう。語ろうとしてまたためらったあげく、
口からでたのは「さわやかないい秋だ」。(井波律子訳)

『愁(うれい)の滋味』、、奥深い表現ですね。

日本の表現でいえば、『もののあはれ』でしょうか?

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2009.08.30

燻製醤油的生活、32(ヒヨドリジョウゴと、ど根性トマト)

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工場の敷地の隅に、晩秋、小さな赤い実を沢山

つける植物がある。何と言う名前かと調べたら、

ヒヨドリジョウゴ」と言うのだそうだ。今は花の時期。

秋の終わりの、小さな赤い実が楽しみ、、、、、。
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家の近所の交差点の電柱の影の

敷石の割れ目に育ったトマト??

発見!!!。多分トマトだろう、、?。

もうすぐ、花が咲き、トマトが実れば「ど根性トマト」と

いうことになる。しかし、どういう訳で、こんなところに

トマトが?

しばらく目が離せません

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2009.08.23

燻製醤油的生活、31(「越前朝倉万灯夜」)

朝倉遺跡の万灯夜に行ってきました。
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二胡の演奏が灯りの宴を演出します。
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もう、秋、、、夜風が心地良かったです。
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2009.08.17

燻製醤油的生活、30(MUTTONI THEATER)

『自動人形師ムットーニ・機械仕掛けの迷宮博物館』
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お盆休み、ムットーニ(武藤政彦)さんの展覧会に
行きました。

最初は、よく分らなかったのですが、、、、、、

薄暗がりの中、一つ、一つの「カラクリ」が順次

動きだして!!!、、、。

心が安らぎ、何故か、懐かしいような思いに

包まれました、、、、、。

帰りに訪れた、ひまわりの畑。
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2009.08.12

燻製醤油的生活、29(綿の花)

綿の花咲きました。

白い可憐な花です、、
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と、思ったら、赤く変色、、
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そして、すぐに落花。

やがて綿の実が!!
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楽しみです、いくつできるでしょうか?

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2009.08.09

燻製醤油的生活、28(卵黄の味噌漬燻製醤油かけ)

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卵の黄身を味噌に漬ける。
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マル二日、冷蔵庫で保管。

アラ!!不思議。トローリ固くなっています。

勿論、燻製醤油かけて、、、、、、、、

なんなんだろう?、、、、、、これは!!

最高、、、、、!!!

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